札幌グリーンライオンズクラブ8月第2例会は、会員委員会担当例会(通算第229回)で平成13年11月22日(第163回)以来の三越ランドマ−クで開催され、私が10月10日入会でしたので、3回目出席の例会場であり、改めて初心に戻れた例会でした。
高野会長不在にて第1副会長川邉Lの緊張気味?の開会ゴングに始まり、ライオンの誓い唱和は、横江Lのライオン暦30年(ラペルピン贈呈)又2日前の(25日)誕生日と重ね重ねおめでとう御座います。大先輩のスピ−チは何時もライオンイズムが満ち溢れており、これからも何時までもご活躍下さい。
今回は2名の新入会員入会式を会員委員長の竹内綾子L司会のもと進行いたしました。 妻木、安井両新Lの活躍を期待しての、スポンサ−宣言及びライオンズ入会の誓いを唱和、新入会員及びスポンサ−Lのライオンロ−アと新入会員歓迎ロ−アと、何時も嬉しい光景であります。
ゲストにカルフォルニア州のライオンズメンバ−のデル ディンガス氏と橘 慈子奥様、ようこそ我がクラブを訪問いただき、アメリカのライオンズ活動状況等を奥様の通訳を通してのスピ−チ、我がクラブにちょっぴり国際的な色を添えて頂き、ゲスタ−の鈴木幹夫Lに感謝申し上げます。
ウィサ−ブは長期リサ−チ委員の藤田L(乾杯が一番似合う男)の音頭で御食事タイムへ進みました。
NC10周年事業「100%MJFクラブ」について比護Lの親切丁寧な説明があり、ライオンズクラブ国際財団(LCIF)2002-03年度年次報告の資料を片手に熱く語る姿が好印象でした。
西村L幹事報告で10月理事会及び例会の変更報告があり、報告事項ご苦労様でした。
閉会ゴング第1副会長川邉L大変代行御疲れさまでした。 |
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