2005年10月第1例会
(通算第257回)
報告 L鈴木 啓夫
 札幌グリーンライオンズクラブ10月第1例会 通算第256回 社会奉仕委員会担当例会が10月14日三越4階ライラックで開催されました。山本弘詔Lの在籍25年に対するアワードピンの贈呈がありました。出席した各ライオンズから大きな賞賛を浴びておりました。すばらしいことです。また、L吉岡綾子、L堀束恭弘に、MJFの盾及びラペルピンが授与されました。100%継続に挑戦し続けるクラブの大事な授与式でした。今回のメイン、社会奉仕委員会タイムは、L金上宣夫 (サンビオーズ新琴似 施設長)の「老人介護と認知症」についての講義がありました。参加者全員が真剣に勉強させてもらい時間がもっとほしい位でした。認知症(痴呆症)については無認識の我々だったなーと感じておりました。正しい認識に基づいて今後接遇することが、人生に大きく役に立つものと思いました。最後のテールツイスターは竹内綾子Lに代わって太島悦子Lが行いました。明るくて楽しいドネーションタイムでした。
(例会議題は会員専用ページ記載
会長挨拶 L川邉
ライオンズの誓い L山崎
L山本 在籍25年表彰
MJFの盾及びピンの授与 L吉岡 L堀束
スピーチタイム司会 社会奉仕副委員長L稲葉
スピーチ「老人介護と認知症」 L金上
「エコー誌」広告掲載について PR委員長鈴木啓夫
幹事報告 L菅原
We  serve ! L藤田
4年連続 クラブチャンピオン L奥村
出席率発表 会員委員長 L岡山
L菅原幹事手作りのバナー
ツィスター タイム 副ツィスターL太島
閉会 「ロアー」
※写真提供 L森 政明